午前中、最後の中国系発表。約30分。
授業でもゼミでもどんな切り口にしても中国をしゃべった。
都市論、居住論、比較文化論など。素材と写真は膨大じゃ。
やっとこさ中国系がひと区切り。
北ヤードプロジェクトが動き出している。
上二つの写真は中国で見たような構図。
梅田の目的は「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」を観にいったこと。
「マイ アーキテクト」や「不都合な真実」でもそうなんだけど、
淡々としたドキュメンタリーは眠いのなんのって、、、
でもゲーリーの建築をダイナミックに見せるだけより、
彼との対話や身辺の雰囲気を見せてくれるのはよかったな。
ゲーリー肯定派ばかりだったけど。
僕はゲーリーは好き。
グッゲンハイム・ビルバオは外部も内部も圧巻だじょ。
建設中の産経ビルwithハービスENT。