Oct 31, 2007
10月締め・いってらっしゃい
アドレナリン全開で朝日を向かえ修論ゼミへ。
まさかの6時間也。皆、ゼミ中どこかで寝てたし、、、
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そのあとも88で6時間の飲み。
二回ほど意識が飛んでた。
あとT根ちゃんは恋愛大学の教授、兼 詐欺師だとか。
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店前で爆睡の醜態をさらしてはいるハシモではあるが、
フランスのB設計事務所へ遊びに行くらしい。
お~ お店ではべジータとか描いてたのに、
パリジャンの仲間入りか~。
いい経験となりますように。
Oct 30, 2007
Oct 29, 2007
Oct 28, 2007
空堀・講評会・満員御礼
空堀の街のソフト面が一番垣間見える時期であり、活気たるや相当なものであった。
設計課題の外部展示及び発表の企画運営にTAとして携わる。
講評会の頭に大阪市長戦候補のH氏が登場するなど、
少し政治の匂いも相まって後輩は緊張気味であったが、いい経験になったかな。
関係者をはじめ、ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。
イベントの盛況が一番の遣り甲斐ですな。
次回へ繋がるよう。
Oct 25, 2007
kyoto-1025-苔
ベラボウに忙しいのに、苔寺へ。
しかも予定時間には間に合わず、、、
法外なお金を寺に納めて、写経。
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仏説摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
無眼界乃至 無意識界 無無明亦 無無明尽
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
以無所得故 菩提薩埵 依般若波羅蜜多故
心無罣礙 無罣礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
即説呪曰 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
菩提薩婆訶 般若心経
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初心に戻る。日本は筆ですな。
雑念、邪心、揺らぎの全てが筆を伝って文字となる。
文字を書くというより、自身が文字になる感覚。
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般若心経とか中学生ぐらいの時期に教養として教えたほうがいいのかも。
Oct 23, 2007
Oct 22, 2007
Oct 21, 2007
Oct 16, 2007
Oct 15, 2007
Oct 13, 2007
kyoto-1013-おねむ
11(木)、今日は寝ないと決めていた為、朝まで研究室で作業。
ルーティンワークと雑務等が進む。
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12(金)、朝方に「Hannibal Rising」を鑑賞してそのままTAへ。
20時から88にて飲みと会議。
睡眠不足の為、終日フラフラ。
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13(土)、朝まであまり寝れず、、、そのまま京都へハシモと。
鳴き龍。方丈庭園。蒸し風呂。水琴窟。
いいな。京都をあの速度感で体験していく感じ。
ちょっと走れば何かに足を止めるとか。
家と学校の往復ばかりの僕には新鮮。
菊地宏さんは経歴に似合わず、マテリアルがお好きな印象。
Herzog & de Meuron はマッスに絶大な信頼を置いているから
表層はある意味ゲームやアートの様でもいいとのこと。
おお、そのマッス論をちゃんと本人から聞いておけばよかった。
南泰裕さんは博学だな。脳味噌から血が出るくらい考えるのか。
あの不器用さは賢すぎるからだろ。
各院生のプレゼンはなんだか修論ゼミに参加している感じじゃ。
傍から見てて、同期ということもあり話に共感できるのではあるが、
あれは下の学年や関係者以外には付いて行けないマニアックさ。
sbtをはじめ、工繊の皆様お疲れ様。
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やはり睡眠不足の為、終日白昼夢の様。
Oct 11, 2007
Oct 8, 2007
Oct 7, 2007
四国行脚featuring親父・香川
鈴木了二とか。 海にまつわる何某とか 。
書院で公開中の若冲とか応拳。若冲はやはり天才。
写実的要素(奇怪な動植物)を巧みに配置したり重ねることで起ち現れる幻想さ。
障子を通した間接光や艶かしい漆の力もあいまって背景の金箔は絶妙。
印刷技術では不可能な、現地でしか拝めない代物。
待ち時間50分は、展示空間でだらけるための伏線。
老若男女が童心に帰る。
想像したのは、「時計仕掛けのオレンジ」オープニングでのエロティック空間でミルクを飲んでるやつ。
だからみんな裸で寝転びミルクを飲んでるみたい。(妄想)
あとキュレーターの仕事が誘導と掃除というのが笑える。
彼女達を触るのは犯罪か?それともインタラクティブアートの一環か?
エルネスト・ネトさんより魅力的で、会場の人気者であった一般客(0才)。
東山魁夷せとうち美術館。
あんな透明エメラルド色に景色が見えるんですね。僕にはちょっと無理です。
同じレイヤーでも、若冲とは対照的。
650kmの瀬戸内海満喫美術館行脚。
寿司とうどんが美味だった。親父サンクス。
Oct 6, 2007
四国行脚featuring親父・愛媛
Oct 5, 2007
Oct 4, 2007
quarter-century
昔はBALIUSでの疾走が相当自分にとっての発散と癒しであったと今振り返る。
もう共に大地を駆ることは出来ぬが。
DUCATIなんかで夜の高速を、流星のように、、、
あぁ~、、、、、、
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