11(木)、今日は寝ないと決めていた為、朝まで研究室で作業。
ルーティンワークと雑務等が進む。
・
12(金)、朝方に「Hannibal Rising」を鑑賞してそのままTAへ。
20時から88にて飲みと会議。
睡眠不足の為、終日フラフラ。
・
13(土)、朝まであまり寝れず、、、そのまま京都へハシモと。
鳴き龍。方丈庭園。蒸し風呂。水琴窟。
いいな。京都をあの速度感で体験していく感じ。
ちょっと走れば何かに足を止めるとか。
家と学校の往復ばかりの僕には新鮮。
菊地宏さんは経歴に似合わず、マテリアルがお好きな印象。
Herzog & de Meuron はマッスに絶大な信頼を置いているから
表層はある意味ゲームやアートの様でもいいとのこと。
おお、そのマッス論をちゃんと本人から聞いておけばよかった。
南泰裕さんは博学だな。脳味噌から血が出るくらい考えるのか。
あの不器用さは賢すぎるからだろ。
各院生のプレゼンはなんだか修論ゼミに参加している感じじゃ。
傍から見てて、同期ということもあり話に共感できるのではあるが、
あれは下の学年や関係者以外には付いて行けないマニアックさ。
sbtをはじめ、工繊の皆様お疲れ様。
・
やはり睡眠不足の為、終日白昼夢の様。