建築の中心を確かめながら、周辺を行ったり来たりという構図は美術館として好き。
現在、外観が修復中で来年夏にはダーティーイエローカラーになるそう。
香川県牟礼にあるやつのNYversion。
スクラップ工場のコンバージョンであり日本庭園の流れすら感じ、凛としている。
キュレーターの女性に一時間以上マンツーマンで説明してもらいつつ、
日本との違いを聞かれる。
僕は風土からくる「艶かしさ」を必死に英語でするが、
伝わったであろうか。いやない。
世界の珠玉のアートを流し観。あ~ゆっくり観たい。
このyouth hostelはキャパ600人のマンモス施設。
フロントではDJが回してるし、映画の上映とか。。。
皆、電波を拾ってPCという不思議な景色とか。。。








