中心付近が自宅
昔の上海の娯楽の象徴、新世界と大世界を訪問とか。
創業から100年で、昔は賭博と麻薬と娼婦の殿堂。
1階からカジノテーブルが用意され、
2階ではポン引きが脚の袖を引き、
3階にはチャイナドレスの娼婦が客の袖を引き、
4階の娼婦はスリットが腰まであがり、
5階になるとチャイナドレスのスリットが脇まで空いた野鶏たちが客引きをするような場所らしい。
今はただのデパートだけど。