Oct 26, 2008

biennale-388-436-550

M君とやっとこさShanghai-biennaleへ。階段と屋上が心地よい。
展示はコミカル系がよかったかな。








O君も交えて現場視察2件。
既存と改修の線引きが良く分らん。
ゴミと資材の区別も然り。
現場には生活臭が多く、緊張感が無い。
設計側も根詰めてヘトヘトになるのは馬鹿馬鹿しいかもね。